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  • 日本人常用的ことわざ
  • 點閱:767
  • 作者: 致良出版社編輯部編譯
  • 出版社:致良
  • 出版年:1997[民86]
  • 集叢名:漫畫日語教室:4
  • ISBN:978-957-9415-97-2 ; 957-9415-97-8
  • 格式:PDF
租期14天 今日租書可閱讀至2021-07-07

ことわざ是日本人的語言生活中不可或缺的智慧。
全書圖文對照,增添學習的趣味性。
每一則均做了口語化的解說,容易理解,方便記憶。
每一則均例舉出同義句及相反句,可以舉一反三,學得更多。

  • 前言(第3頁)
  • 導讀(第4頁)
  • 青は藍より出でて藍より青し 青出於藍而勝於藍(第13頁)
  • 悪事身に返る 惡有惡報(第14頁)
  • 悪銭身につかず 不義之財理無久享(第15頁)
  • 明日の百より今日の五十 明天得一百不如今天得五十;天上仙鶴不如手中麻雀(第16頁)
  • 頭隠して尻隠さず 藏頭露尾;欲蓋彌彰(第17頁)
  • 頭剃るより心を剃れ 剃頭不如剃心(第18頁)
  • 頭の上の蠅を追え 自掃門前雪(第19頁)
  • あちらを立てば,こちらが立たぬ 顧此失彼;左右做人難(第20頁)
  • 羹物に懲りて膾を吹く 懲羹吹虀(第21頁)
  • 後は野となれ山となれ (只顧眼前)事後如何全然不管(第22頁)
  • 痘痕もえ靨 情人眼裏出西施(第23頁)
  • 雨垂れ石を穿つ 滴水穿石(第24頁)
  • 雨降って地固まる 不打不相識;不打不成交(第25頁)
  • 案ずるより産むが易い(し) 生孩子遠比想像的容易;車到山前必有路(第26頁)
  • 言うは易く行うは難し 言易行難;說起來容易,做起來難(第27頁)
  • 石の上にも三年 功到自然成(第28頁)
  • 石橋を叩いて渡る 叩打石橋才過橋;萬分謹慎(第29頁)
  • 医者の不養生 言行不一致;醫師不重養生(第30頁)
  • 急がば回れ 欲速則不達(第31頁)
  • 一難去ってまた一難 禍不單行(第32頁)
  • 一を聞いて十を知る 聞一知十(第33頁)
  • 一将功成りて万骨枯る 一將功成萬骨枯(第34頁)
  • 一寸の光陰軽んずべからず 一寸光陰不可輕(第35頁)
  • 一寸の虫にも五分の魂 弱者也有志氣,不容輕侮;匹夫不可奪其志(第36頁)
  • 犬が西向きゃ尾は東 狗向西其尾在東(第37頁)
  • 犬も歩けば棒に当たる 瞎貓碰見死耗子(第38頁)
  • 命あっての物種 有生命才有一切;留得青山在,不怕沒柴燒(第39頁)
  • 井の中の蛙大海を知らず 井底之蛙不識大海(第40頁)
  • 鰯の頭も信心から 鰮魚頭也靠信仰;精誠所至金石為開(第41頁)
  • 言わぬが花 不說為妙(第42頁)
  • 魚心あれば水心 你要有心,我也有意;你對我好,我也對你好(第43頁)
  • 馬の耳に念仏 在馬耳邊唸佛;馬耳東風(第44頁)
  • 瓜二つ 分半之瓜;一模一樣(第45頁)
  • 噂をすれば影が差す 說著曹操,曹操就到(第46頁)
  • 海老で鯛を釣る 一本萬利;拋磚引玉(第47頁)
  • 傍目八目 當局者迷,旁觀者清(第48頁)
  • 屋上屋を架す 屋上架屋;多此一舉(第49頁)
  • 同じ穴の貉 一丘之貉(第50頁)
  • 鬼に金棒 鬼持鐵棍;如虎添翼(第51頁)
  • 鬼も十八番茶も出花 醜女妙齡也好看,粗茶新沏味亦香(第52頁)
  • 帯に短し襷に長し 高不成低不就(第53頁)
  • 溺れる者は藁をも摑む 溺水者抓稻草求援;急不暇擇(第54頁)
  • 親の心子知らず 子女不知父母心(第55頁)
  • 飼い犬に手を嚙まれる 被自己養的狗咬到手;養虎被虎傷(第56頁)
  • 蛙の子は蛙 龍生龍,鳳生鳳,老鼠生的兒子會打洞(第57頁)
  • 学問に近道無し 學問無捷徑(第58頁)
  • 渇しても盗泉の水を飲まず 渴不飲盜泉之水(第59頁)
  • 勝って兜の緒を締める 勝而不驕(第60頁)
  • 蟹は甲羅に似せて穴を掘る 螃蟹依殼大小挖洞;喻量力而為、人如其分(第61頁)
  • 壁に耳あり障子に目あり 隔牆有耳,隔窗有眼(第62頁)
  • 可愛さ余って憎さが百倍 愛之切,恨之深(第63頁)
  • 聞くは一時の恥,聞かぬは一生の恥 問人是一時之恥,不問是一生之恥(第64頁)
  • 気違いに刃物 瘋子操刀;危險萬分(第65頁)
  • 木に縁って魚を求む 緣木求魚(第66頁)
  • 義を見てせざるは勇無きなり 見義不為,無勇也(第67頁)
  • 薬も過ぎれば毒となる 藥用過量變成毒(第68頁)
  • 口は禍の元 禍從口出(第69頁)
  • 苦しい時の神頼み 平時不燒香,臨時抱佛脚(第70頁)
  • 怪我の功名 僥倖成功;歪打正著(第71頁)
  • 光陰矢の如し 光陰似箭(第72頁)
  • 後悔先に立たず 後悔莫及(第73頁)
  • 好事門を出でず,悪事千里を走る 好事不出門,壞事傳千里(第74頁)
  • 虎穴にいらずんば虎子を得ず 不入虎穴,焉得虎子(第75頁)
  • ごまめの歯ぎしり 弱不敵強(第76頁)
  • 転ばぬ先の杖 未雨綢繆(第77頁)
  • 転んでもただは起きぬ 跌倒地下撈把泥(第78頁)
  • 先んずれば人を制す 先發制人(第79頁)
  • 猿の尻笑い 猴子笑同類的屁股;五十步笑百步(第80頁)
  • 猿も木から落ちる 猴子也會從樹上掉下來;智者千慮,必有一失(第81頁)
  • 去る者は日日に疎し 去者日以疏(第82頁)
  • 三人寄れば文殊の知恵 三個臭皮匠勝過一個諸葛亮(第83頁)
  • 地獄の沙汰も金次第 有錢能使鬼推磨(第84頁)
  • 親しき仲にも礼儀あり 親密也要有禮貌(第85頁)
  • 失敗は成功の母 失敗為成功之母(第86頁)
  • 自分で自分の墓を掘る 自掘墳墓(第87頁)
  • 釈迦に説法 班門弄斧(第88頁)
  • 蛇の道は蛇 蛇有蛇路;哪一行的人懂哪一行的事(第89頁)
  • 十人十色 十人十個樣(第90頁)
  • 朱に交われば赤くなる 近朱者赤(第91頁)
  • 正直者が馬鹿を見る 誠實的人吃虧(第92頁)
  • 知らぬが仏 眼不見心不煩;不知為妙(第93頁)
  • 好きこそ物の上手なれ 喜歡做的事很快就會熟練;好者能精(第94頁)
  • 過ぎたるは猶及ばざるが如し 過猶不及(第95頁)
  • 雀百まで踊り忘れず 江山易改,本性難移(第96頁)
  • 捨てる神あれば拾う神あり 天無絕人之路(第97頁)
  • 住めば都 久居則安(第98頁)
  • 急いては事を仕損ずる 焦急會誤事(第99頁)
  • 青天の霹靂 晴天霹靂(第100頁)
  • 背に腹は替えられぬ 背不能代替腹;吃菩薩着菩薩,灶裏無柴燒菩薩(第101頁)
  • 船頭多くして船山へ上る 船老大多船就上山;艄公多,撐翻船(第102頁)
  • 善は急げ 好事不宜遲(第103頁)
  • 袖振り合うも他生の縁 萍水相逢亦是緣(第104頁)
  • 備え有れば患い無し 有備無患(第105頁)
  • 大疑は大悟の基 大疑是大悟之基(第106頁)
  • 大山鳴動して鼠一匹 雷聲大,雨點小(第107頁)
  • 大は小を兼ねる 大能兼小(第108頁)
  • 多芸は無芸 樣樣通樣樣鬆(第109頁)
  • 蓼食う虫も好き好き 蓼蟲不知苦;人各有所好(第110頁)
  • 棚から牡丹餅 天上掉下餡餅來;福自天來(第111頁)
  • 他人の疝気を頭痛に病む 為他人的疝氣而頭痛;喻為他們擔憂(第112頁)
  • 旅は道連れ世は情け 旅行靠同伴,處世靠人情(第113頁)
  • 玉磨かざれば光なし 玉不磨不光澤(第114頁)
  • 朝三暮四 朝三暮四(第115頁)
  • 塵も積もれば山となる 積塵成山;積少成多(第116頁)
  • 月に叢雲花に風 好景不常(第117頁)
  • 月夜に提灯 月夜的燈籠;畫蛇添足(第118頁)
  • 敵は本能寺にあり 敵在本能寺;醉翁之意不在酒(第119頁)
  • 鉄は熱いうちに打て 打鐵趁熱(第120頁)
  • 出る杭は打たれる 突出的樁被打;樹大招風(第121頁)
  • 天を仰いで唾す 仰天吐唾沫;害人害己(第122頁)
  • 盗賊にも三分の理あり 盜賊也有三分理(第123頁)
  • 灯台下暗し 燈下黑;丈八燈台照遠不照近(第124頁)
  • 問うに落ちず語るに落ちる 不打自招(第125頁)
  • 同病相憐れむ 同病相憐(第126頁)
  • 豆腐に鎹 豆腐打鋦釘(第127頁)
  • 時は金なり 時間就是金錢(第128頁)
  • 読書百遍意自ずから通ず 書讀百遍意自通(第129頁)
  • 毒食わば皿まで 一不做二不休(第130頁)
  • 所変われば品変る 百里不同風,千里不同俗(第131頁)
  • 隣の花は赤い 家花不比野花香(第132頁)
  • 鳶に油揚げを攫われる 煮熟的鴨子飛了(第133頁)
  • 飛ぶ鳥跡を濁さず 飛走的鳥不弄髒棲息之處;好來不如好去(第134頁)
  • 捕らぬ狸の皮算用 未捕狸子先算皮價;打如意算盤(第135頁)
  • 泥棒を捕らえて縄を綯う 臨陣磨槍;臨時抱佛脚(第136頁)
  • 団栗の背競べ 不相上下;半斤八兩(第137頁)
  • 飛んで火に入る夏の虫 飛蛾撲火(第138頁)
  • 無い袖は振れぬ 巧婦難為無米之炊(第139頁)
  • 泣きっ面に蜂 禍不單行(第140頁)
  • 無くて七癖,有って四十八癖 世無完人(第141頁)
  • 生兵法は大怪我の元 一知半解吃大虧(第142頁)
  • 習うより慣れよ 實踐出眞知;熟能生巧(第143頁)
  • 二階から目薬 遠水救不了近火;無濟於事(第144頁)
  • 憎まれっ子世にはばかる 惡人反而得勢(第145頁)
  • 二兎を追う者は一兎を得ず 追二兔者不得其一(第146頁)
  • 猫に鰹節の番をさせる 虎口送肉(第147頁)
  • 猫の手も借りたい 忙得很;人手不足(第148頁)
  • 寝耳に水 青天霹靂(第149頁)
  • 能ある鷹は爪を隠す 眞人不露相(第150頁)
  • 能書筆を選ばず 善書者不擇筆(第151頁)
  • 軒を貸して母屋を取られる 喧賓奪主;恩將仇報(第152頁)
  • 喉元過ぎれば熱さ忘れる 好了瘡疤忘了痛;忘恩負義(第153頁)
  • 初め有る者は終わり有り 有始必有終(第154頁)
  • 鳩に豆鉄砲 鴿子挨豆槍;事出突然(第155頁)
  • 花多ければ実少なし 花多果實少;華而不實(第156頁)
  • 花より団子 捨華求實(第157頁)
  • 早いばかりが能でない 快不一定就是本事(第158頁)
  • 早起きは三文の徳 早起的鳥兒有蟲吃(第159頁)
  • 腹八分に医者いらず 八分飽不求醫(第160頁)
  • 贔屓の引き倒し 過於袒護,反害其人(第161頁)
  • 引かれ者の小唄 故作鎭靜,逞強嘴硬(第162頁)
  • 人の噂も七十五日 傳聞如風,不會持久(第163頁)
  • 人の振り見て我が振り直せ 他山之石,可以攻玉(第164頁)
  • 人の褌で相撲を取る 借花獻佛(第165頁)
  • 人は見かけによらぬもの 人不可貌相(第166頁)
  • 人を見たら泥棒と思え 防人之心不可無(第167頁)
  • 人を見て法を説け 看人說法;見人說人話,見鬼說鬼話(第168頁)
  • 火の無い所に煙は立たぬ 無風不起浪(第169頁)
  • 百聞は一見に如かず 百聞不如一見(第170頁)
  • 百里を行く者は九十を半ばとす 行百里者半九十(第171頁)
  • 瓢箪から駒が出る 事出意外;弄假成真(第172頁)
  • 笛吹けども踊らず 吹笛子也不起跳;毫無響應(第173頁)
  • 河豚は食いたし命は惜しし 想吃河豚又怕死(第174頁)
  • 武士は食わねど高楊枝 人窮志不窮(第175頁)
  • 故きを温ねて新しきを知る 温故知新(第176頁)
  • 下手な鉄砲も数打てば当たる 笨槍手多打幾槍也會中的;勤能補拙(第177頁)
  • 下手の考え休むに似たり 愚者之思考猶如休息(第178頁)
  • 弁慶の泣き所 強者之弱點,喻難以防守之要害(第179頁)
  • 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 憎其人而及其物(第180頁)
  • 仏作って魂入れず 畫龍不點睛(第181頁)
  • 仏の顔も三度 佛臉也只能摸三次;佛都有火(第182頁)
  • 骨折り損の草臥れ儲け 吃力不討好;徒勞無功(第183頁)
  • 負けるが勝ち 吃虧就是佔便宜(第184頁)
  • 馬子にも衣装 人要衣裝,佛要金裝(第185頁)
  • 待てば海路の日和あり 耐心等待終會時來運轉(第186頁)
  • ミイラ取りがミイラになる 取木乃伊者變成木乃伊;施諸於人反諸其身(第187頁)
  • 身から出た錆 自作自受(第188頁)
  • 水清ければ魚棲まず 水至清則魚不棲(第189頁)
  • 無理が通れば道理引っ込む 買理賣理不說理(第190頁)
  • 名物に旨い物なし 名不副實(第191頁)
  • 目も口ほどに物を言う 眉目傳情更勝言語(第192頁)
  • 貰う物なら夏でも小袖 白給的東西不挑剔(第193頁)
  • 門前の小僧習わぬ経を読む 耳濡目染,不學自會(第194頁)
  • 安物買いの銭失い 貪便宜買爛貨(第195頁)
  • 柳の枝に雪折れなし 柔能克剛(第196頁)
  • 柳の下に泥鰌 守株待兔(第197頁)
  • 藪から棒 突如其來(第198頁)
  • 闇夜の提灯 黑夜之明燈(第199頁)
  • 油断大敵 粗心為大敵(第200頁)
  • 羊頭を掲げて狗肉を売る 掛羊頭賣狗肉(第201頁)
  • 横車を押す 橫不講理(第202頁)
  • 楽は苦の種,苦は楽の種 有苦就有樂(第203頁)
  • 李下に冠を正さず 李下不整冠(第204頁)
  • 理屈と膏薬は何処へでも付く 有理四十,無理五八;欲加之罪,何患無辭(第205頁)
  • 良薬口に苦し,忠言耳に逆らう 良藥苦口,忠言逆耳(第206頁)
  • 類は友を呼ぶ 物以類聚(第207頁)
  • 論語読みの論語知らず 讀論語而不知論語(第208頁)
  • 論より証拠 事實勝於雄辯(第209頁)
  • 若い時の辛労は買ってもせよ 寧吃少年苦,不受老來貧(第210頁)
  • 禍を転じて福となす 轉禍為福(第211頁)
  • 渡りに船 行至江邊疑無路,忽有順風擺渡舟(第212頁)
  • 渡る世間に鬼はない 人世間沒有鬼那樣的惡人(第213頁)
紙本書 NT$ 180
單本電子書
NT$ 126

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