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  • 教養の日本語 [有聲書]:中高級教材
  • 點閱:178
    5.0
    (共 1 人評分)
    106人已收藏
  • 作者: 大野純子原著 , 致良出版社編輯部編譯
  • 出版社:致良出版社有限公司
  • 出版年:2022
  • ISBN:9789860754612
  • EISBN:9789860754650 PDF
  • 格式:PDF,JPG
  • 附註:手機學日語版 附錄: 1, 文型.表現例文集--2, ふりがな付き「本文」「後日談」とその中訳--3, 続 第2課「後日談」
  • ● 本書因出版社限制不提供朗讀功能
  • ● 本書因出版社限制不提供繁簡轉換功能
租期14天 今日租書可閱讀至2024-06-29

~中高級日語讀解教材~
專為準備赴日進修者設計
用手機就能聆聽真人朗讀或進行線上互動式練習!
 
  本書以日語非母語的人士為對象,是針對準備赴日進修者編寫的讀解教材,旨在培養使用者反芻自身學問的能力,同時增長品德修養。取材多元而豐富,涵括工作犬、武士道、日本企業集團等議題。書末隨附加註假名的本文、精選文型及中譯,方便自學者使用。

 
▼專為讀解教材設計的編排模式
以「本文→提問→他人見解→應用練習→相關軼聞簡述」的編排形式,引領使用者逐步學習運用「統整訊息」、「深入理解」、「延伸思考與思辨」、「賞析評鑑」等不同層次的閱讀理解能力。
 
▼QR Code隨掃即學,隨堂測驗超方便!
以手機等行動裝置掃描書內QR Code,即可線上聆聽或下載真人朗讀音檔,抑或透過讀寫、聽寫、跟讀、聽譯等線上練習,加深學習印象。
 

作者簡介:

大野 純子(おおの じゅんこ)
日本大正大学文学部専任講師。慶應義塾大学大学院文学研究科中国文学専攻博士課程単位取得満期退学。
《著書》

・ 『大学「教養の日本語」』最上級
『大学「教養の日本語」』basic
講談社出版サービスセンター(東京)
・ 『初級日語』2〜4
『中級日語』1〜2(共著)
北京大学出版社
・ 『教養の日本語』シリーズ
致良出版社
・ 『総合日語』4(共著)
高等教育出版社(北京)
《主要論文》
・ 「現代短歌・俳句に見る新語オノマトペ—なぜ日本語母語話者には理解可能なのか」
・ 「現代短歌・俳句に見る新語オノマトペ—既存のオノマトペからの派生をとりあげて」
・ 「オノマトペの効率的な学習方法を求めて—クオリアで学ぶオノマトペ」
  • はじめに(第3頁)
  • 本書の構成と使い方の例(第4頁)
  • 第 1 課 働く犬は幸せか ——抑えられない勤労意欲(第10頁)
    • 1. 危険な仕事に従事する犬(第10頁)
    • 2. アシスタント・ドッグ(第11頁)
    • 3. 働く犬の幸せ(第12頁)
    • 質問(第14頁)
    • 私はこう思った(第15頁)
    • ワーク(第16頁)
    • 後日談(第17頁)
    • 単語リスト(第18頁)
  • 第 2 課 定年帰農 —— 「会社が社会」から「社会が会社」へ(第26頁)
    • 1. 「会社」が社会だった時(第26頁)
    • 2. 定年(第28頁)
    • 3. 「社会」を「会社」にする(第29頁)
    • 質問(第32頁)
    • 私はこう思った(第33頁)
    • ワーク(第34頁)
    • 後日談(第37頁)
    • 単語リスト(第38頁)
  • 第 3 課 一人になれない ——プライバシーがない江戸町人の暮らし(第44頁)
    • 1. 大都市「江戸」(第44頁)
    • 2. 狭い長屋(第45頁)
    • 3. 大家の仕事(第47頁)
    • 質問(第48頁)
    • 私はこう思った(第50頁)
    • ワーク(第51頁)
    • 後日談(第52頁)
    • 単語リスト(第53頁)
  • 第 4 課 武士道 ——武士なら進まなくてはならない道(第58頁)
    • 1. 武士道の確立へ(第58頁)
    • 2. 武士のあるべき姿(第59頁)
    • 3. 一つの死(第60頁)
    • 質問(第62頁)
    • 私はこう思った(第63頁)
    • ワーク(第64頁)
    • 後日談(第66頁)
    • 単語リスト(第67頁)
  • 第 5 課 愛の形 ——同性愛の過去・現在・未来(第72頁)
    • 1. 日本の場合(第72頁)
    • 2. 現在の状況(第73頁)
    • 3. ある「家族」(第74頁)
    • 質問(第76頁)
    • 私はこう思った(第77頁)
    • ワーク(第78頁)
    • 後日談(第79頁)
    • 単語リスト(第80頁)
  • 第 6 課 二人のキャリア・ウーマン ——彼女たちが言いたかったこと(第88頁)
    • 1. 90年代(第88頁)
    • 2. A 子(第89頁)
    • 3. B 子(第90頁)
    • 4. 二つの作品(第92頁)
    • 質問(第94頁)
    • 私はこう思った(第95頁)
    • ワーク(第96頁)
    • 後日談(第99頁)
    • 単語リスト(第100頁)
  • 第 7 課 温かい漱石 ——自分で自分を育てた人(第106頁)
    • 1. 江戸っ子だから愛される、江戸っ子だから許される(第106頁)
    • 2. 何を気にするか、何を気にしないか(第108頁)
    • 3. 漱石のバランス感覚(第109頁)
    • 質問(第111頁)
    • 私はこう思った(第112頁)
    • ワーク(第113頁)
    • 後日談(第115頁)
    • 単語リスト(第116頁)
  • 第 8 課 健康な病人 —— 「一病息災」の現代の形(第124頁)
    • 1. 健康な状態とは(第124頁)
    • 2. 健康になりたい(第125頁)
    • 質問(第128頁)
    • 私はこう思った(第129頁)
    • ワーク(第130頁)
    • 後日談(第131頁)
    • 単語リスト(第132頁)
  • 第 9 課 日本的集団主義とは何か ——すぐ脱げるコートと、すぐには脱げない肌着(第138頁)
    • 1. 日本文化の一つの側面 ——集団主義(第138頁)
    • 2. 「三菱」という企業集団(第139頁)
    • 3. ほめられて、けなされた後、残るもの(第140頁)
    • 質問(第142頁)
    • 私はこう思った(第143頁)
    • ワーク(第144頁)
    • 後日談(第146頁)
    • 単語リスト(第147頁)
  • 第 10 課 ゴールが見えない らせん階段 ——グローバリゼーション(第156頁)
    • 1. グローバリゼーションとは何か(第156頁)
    • 2. ヨーロッパを捨ててヨーロッパを作る(第157頁)
    • 3. IT 技術が推進する「グローバリゼーションと反グローバリゼーション」(第159頁)
    • 質問(第161頁)
    • 私はこう思った(第162頁)
    • ワーク(第163頁)
    • 後日談(第165頁)
    • 単語リスト(第166頁)
  • 付録(第173頁)
    • 文型・表現例文集(第174頁)
    • ふりがな付き「本文」「後日談」とその中訳(第222頁)
    • 続 第 2 課「後日談」(第288頁)
  • 参考文献(第289頁)
  • あとがき(第293頁)
  • 続 あとがき(第294頁)
紙本書 NT$ 450
單本電子書
NT$ 315

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