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  • 現代日本語における可能表現の研究:典型から周辺へ
  • 點閱:180
  • 作者: 林青樺著
  • 出版社:致良
  • 出版年:2014[民103]
  • ISBN:978-957-786-761-2 ; 957-786-761-8
  • 格式:JPG
  • 版次:初版
租期14天 今日租書可閱讀至2019-10-31

內容簡介
 
全書以日文寫成。
 
本書以日語中的「可能表現」為考察對象,歸納了作者從赴任淡江大學以來7年間所研究的成果。

作者簡介
 
林 青樺(りん せいか)
略 歴 1976 年台湾台北市生まれ。
2006 年東北大学文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。

現在 台湾淡江大学日本語文学系助理教授。
〈主な著書・論文〉
『現代日本語におけるヴォイスの諸相-事象のあり方との関わりから-』
(2009 年、くろしお出版)
「『-わけにはいかない』文の意味に関する一考察-動詞に接続する場合を中心に」
(2011 年、『国語学研究』50、東北大学大学院文学研究科「国語学研究」刊行会出版)
「『(し)そうだ』の意味に関する一考察-否定形を中心に-」
(2013 年、『台灣日本語文學報』34、台灣日本語文學會)


  • 目次(第5頁)
  • 第Ⅰ部 序論(第11頁)
  • 第1章 可能表現とは何か(第13頁)
  • 第2章 本書の目的・方法及び概要(第39頁)
  • 第Ⅱ部 典型的可能表現をめぐって(第47頁)
  • 第3章 実現系の可能表現の意味―否定形を中心に―(第49頁)
  • 第4章 「可能動詞+ている」の意味(第69頁)
  • 第5章 可能表現の表す〈可能〉・〈不可能〉の条件(第91頁)
  • 第Ⅲ部 周辺的可能表現をめぐって(第121頁)
  • 第6章 「―てもいい」の意味機能―未実現の事象を中心に―(第123頁)
  • 第7章 「―てはいけない」の意味機能―未実現の事象を中心に―(第149頁)
  • 第8章 「動詞+わけにはいかない」の意味機能(第181頁)
  • 第Ⅳ部 結論(第207頁)
  • 第9章 本書のまとめ(第209頁)
  • 第10章 結びと今後の展望(第221頁)
  • 参考文献(第229頁)
  • 用例出典(第235頁)
  • 初出及び国家科学委員会専題研究助成金一覧(第237頁)
  • あとがき(第239頁)
紙本書 NT$ 360
單本電子書
NT$ 252

點數租閱 20點
租期14天
今日租書可閱讀至2019-10-31
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