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  • 学習者の「気づき」を通した異文化理解学習
  • 點閱:196
  • 作者: 新井芳子著
  • 出版社:致良出版社
  • 出版年:2007[民96]
  • ISBN:9789577863911 ; 957-786-391-4
  • 格式:PDF
租期14天 今日租書可閱讀至2019-10-29

台、的間不同的文背景化常常導致許多誤會,作者希望藉由讓台日雙方能相互了解彼此的文化及思考方法所以才編此書。

  • 第一章 序論(第1頁)
    • 1.1 はじめに(第2頁)
    • 1.2 異文化コミュニケーションとコミュニケーションのモデル(第3頁)
    • 1.3 本研究の目的(第11頁)
    • 1.4 研究の範囲と方法(第12頁)
    • 1.5 各章の構成の概要(第23頁)
  • 第二章 コミュニケーションにおけるあいさつ行動(第27頁)
    • 2.1 はじめに(第28頁)
    • 2.2 あいさつ(第29頁)
    • 2.3 定型化されたあいさつ表現「こんにちは」(第31頁)
    • 2.4 映像教材で学ぶ異文化理解─ その一つの方法(第44頁)
    • 2.5 終わりに(第56頁)
  • 第三章 会話授業における人称代名詞(第59頁)
    • 3.1 はじめに(第60頁)
    • 3.2 人称代名詞第二人称(第61頁)
    • 3.3 教材に現れる「あなた」(第71頁)
    • 3.4 「あなた」の誤用例と使えない「あなた」(第77頁)
    • 3.5 終わりに(第88頁)
  • 第四章 映像教材における謝罪表現(第91頁)
    • 4.1 はじめに(第92頁)
    • 4.2 謝罪(第92頁)
    • 4.3 映像教材に現れる日本語の謝罪表現(第94頁)
    • 4.4 謝罪における日・台コミュニケーション・スタイルの相違(第111頁)
    • 4.5 終わりに(第124頁)
  • 第五章 コミュニケーションにおける謝罪行動(第127頁)
    • 5.1 はじめに(第128頁)
    • 5.2 印刷教材に見られる謝罪表現(第128頁)
    • 5.3 日本社会と台湾社会における謝罪行動(第139頁)
    • 5.4 終わりに(第161頁)
  • 第六章 異文化理解学習と言語行動(第165頁)
    • 6.1 はじめに(第166頁)
    • 6.2 伝達の手段(第169頁)
    • 6.3 身体動作(第180頁)
    • 6.4 終わりに(第195頁)
  • 第七章 言語行動の相違いから見た異文化間の「誤解」(第199頁)
    • 7.1 はじめに(第200頁)
    • 7.2 ことばとコミュニケーション(第200頁)
    • 7.3 誤解(第202頁)
    • 7.4 誤解の事例研究(第207頁)
    • 7.5 終わりに(第226頁)
  • 第八章 終わりに(第231頁)
    • 8.1 結論(第232頁)
    • 8.2 今後の課題(第239頁)
  • 参考文献(第241頁)
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點數租閱 20點
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